新型キーボード
両サイドにガチャっとキーボードがでるんです。
両サイドにガチャっとキーボードがでるんです。
General Electricが開発したディスク、なんと、1枚のディスクに500GBのデータを収めることができるそうな。基本技術はBDを踏襲しているが、BDの記録層が1-2層なのに対し、多層(40枚以上)にすることで500GBを達成したとのこと。
うちにある外付けHDDは基本的にすべて2.5インチである。理由は持ち運びの便利さなのだが、小さい・軽い・バスパワーで動くというのはかなりの魅力だと思うのです。
VAIOのUSBポートがあまりにも使いにくいせいで、USBを増やす方向性に出てみました。
今まで日本語キーボードを使っていたので、初英語キーボード使用のため、英語キーボードを使用できるようにレジストリのいじらなければならない。レジストリをひらくのが面倒だったので、FILCOのサポートページを探していたところ、設定方法のページをみつけたので、読み進めると・・・
FILCOのマジェスタッチに水をこぼしてしまい、どうせならいいのを買おうと思ってついに買ってしまったRealforce 103U。
修理というより番外編。
FC200の再インストールが終わってちょっとぼーっとしている時にいすをくるくるさせたら、机の上に置いていたお茶に引っかかって、大事な大事なFILCOのキーボードにお茶がかかってしまいました。
どうしてパソコンのケーブルってこんなに邪魔なんでしょうね。とくにノートのACアダプターのACケーブルの長さは持ち運ばない人にとっては無駄な長さの場合が殆どな気がします。
そろそろお亡くなりになるような状態になりつつあります。殆ど着けっ放しのような状態でよくここまで持ちこたえたなと思うので、買い替えも頭にいれておかなければ、壊れたときにツマラン液晶を買ってしまいそうで(もしくは勢い余ってEIZOのL997)ちょっとお勉強。