IE7をちょっとだけ快適に使う
諸々の事情により、Firefoxを消しIE1本で使わなければならない自体になってしまったので、最低限の快適さを求めるべく、IE7のアドオンを3個選んでみました。
諸々の事情により、Firefoxを消しIE1本で使わなければならない自体になってしまったので、最低限の快適さを求めるべく、IE7のアドオンを3個選んでみました。
今更Portable USBを作ってみた。厳密に言うとmicroSDが余っていて、microSD用のカードリーダーストラップも余っていたので、いざというときのために作っておいてもいいのではないだろうかと思いまして。人の家に行ってPC借りるときもこれがあればお気に入りも同期できるし・・・と思うと結構便利だった。
FireFoxやThunderbirdなど、普段使うモノはインストールたあとに設定までしておかないと意味がないので、忘れずに。
以下はmicroSDに放り込んだアプリ一覧。
MicrosoftがIME 2010を一般配布するそうな。今までケチケチして、Officeを買った人間にしか使わせてあげないよーん、という体制から一転、よくできたので使ってつかーさいになりました。
前まで入れていたものや、見つけているけど軽くするために入れていないものを列挙。
ついつい便利かもと思ってAdd-Onを増やしてしまうのですが、増やせば増やすだけFireFoxの起動や動作が遅くなるので、不必要なものはWindows 7を入れた際にばっさりと切り落としました。
Web開発向けのAdd-Onが多いので、Web作成しない方はWeb分はざっくり削除しておくとなお早く快適はFireFoxになるかと思います。
Microsoftのプロダクトキーは1度入れてしまうと、レジストリ値に変換されてしまい、簡単には見ることができなくなってしまうのです。パソコンを複数台もっていて、WindowsのライセンスやOfficeのライセンスを複数もっている場合、ラベルなどを貼って管理するのですが、万が一わからなくなった場合はかなり厄介ですよね。
結局、考えるのが面倒くさくてウイルスバスターを更新してしまいました。NODとかにしようと思っていたんだけど・・・
Google IMEが思ったより精度が高くて、テンキーの変換以外はIMEを遥かにしのぐ出来になっていまして、ATOKも時期に追い抜かれそうなきがします。ATOKは2年に1度更新なので、2010は見送り率が高いのですが、メモリ使用量が見直されているのにはちょっとだけ惹かれます。ちょっとだけだけど。
Windows機にSnow LeopardとWindows7、Linuxをいれてわっしょいわっしょいな環境を作れる夢のブートローダー、Rabel EFI。
同じマシンでLinux、Windows、Macがあがると幸せな方って多いと思いますよ。PsystarがOS Xブートローダーを他社にライセンス提供開始するそうな。